• HOME
  • 記事
  • おでかけ
  • 【北九州市民が発信!】 2025年10月~12月の公開記事30本を一挙紹介 最も人気だった記事は<北九州に初導入のアレ?>

【北九州市民が発信!】 2025年10月~12月の公開記事30本を一挙紹介 最も人気だった記事は<北九州に初導入のアレ?>

(アイキャッチ画像:「ローソン・ユナイテッドシネマ小倉」提供)

11.収益はまちのため「東八幡キリスト教会バザー」/宮城保之

東八幡キリスト教会バザー会場の会堂内に並ぶ提供品は靴、鞄、古着、陶器や食器、時計や家電といった雑貨類などで、それぞれ100円から500円ほどの値札が貼られています。

さらに、全国から届いた手作り品のコーナーのほか、子どもコーナーもあり、幼児向けの衣類やおもちゃが50~150円ほどで購入可能です。

屋外では100円で買える古本やCD、DVD、家具、ペット用品などの掘り出し物スペースもありました。

詳しくは、収益は北九州市の<希望のまちプロジェクト>へ!「東八幡キリスト教会バザー」に行ってみた【北九州市八幡東区】から読むことができます。

10.創業55年のイタリアンレストラン「ラ・パペリーナ」/宮城保之

ラ・パペリーナ」の人気料理には「生ウニのスパゲティ」(2750円)や「地中海パスタ」(2700円)、上毛町の野菜を使った「どこにもないサラダ」(1250円)などがあります。

イタリア料理人としての大野さんのこだわりは、本場で学んだ「お客様に大切にされるレストラン」の在り方だといいます。

カジュアルなスタイルでありながら、質の高い材料とロジックに裏打ちされた調理法。今も北九州市のイタリアンを牽引する料理を提供しています。

詳しくは、創業55年のイタリアンレストラン「ラ・パペリーナ」に行ってみた オーナーシェフのこだわりは?【北九州市小倉北区】から読むことができます。

9.発酵食カフェ「ベジフルカフェ リエゾン」/るあん

ベジフルカフェ リエゾン」のランチタイムは、サラダ・スープ・ドリンク付きの<日替わり発酵プレート>(2000円)が提供されます。

こだわりは、日本野菜ソムリエの資格を持つ岩丸さんが作る発酵調味料を使用した彩り豊かな食材。

玉ねぎ麹やフルーツ酵素を使い、添加物の使用を抑えたからだに優しいランチを味わうことができます。

詳しくは、発酵食カフェ「ベジフルカフェ リエゾン」に行ってみた こだわりのランチプレート【北九州市小倉南区】から読むことができます。

8.週2回だけオープン!「いっかのおやつ」/るあん

いっかのおやつ」の店内入ってレジ横に並ぶバターサンドクッキー(250円)の数々。食べてみると、ほろっとした食感とバターの風味が口の中に広がります。

チョコや抹茶、フランボワーズなど各種フレーバーも揃っています。

筆者は、焼き立てのほんわか温かいチョコのマドレーヌ(150円)も食べてみましたが、口に入れた瞬間に広がるチョコレートときび砂糖の優しい甘さとふわふわした口溶けに心から癒されました。

詳しくは、週2回だけオープン!「いっかのおやつ」に行ってみた 無添加素材の手作りおやつ【北九州市小倉南区】から読むことができます。

7.タイ国家認定レストラン「NABUN」/宮城保之

豊富なタイ名物料理をそろえる「NABUN」のメニューには、トムヤムクン(1200円)、カオマンガイ(990円)、グリーンカレー(990円)、青パパイヤのサラダ「ソムタムタイ」(980円)、タイ風空心菜炒め(890円)など、独特の辛味や酸味が食欲を刺激する料理がラインナップ。

注文の際に辛さの調節ができるうえ、客が自らテーブルに備え付けの調味料を使って味付けを整えることができます。

詳しくは、北九州唯一のタイ国家認定レストラン! 本場タイ料理「NABUN」に行ってみた【北九州市小倉北区】から読むことができます。

6.黒崎に進出!「鳥貴族 黒崎店」/はっさん

鳥貴族 黒崎店」に期待を膨らませながら、早速11月19日のオープン直後に足を運びました。

おいしそうな串ネタは2本ずつ注文。人によっては聞きなれないネタの別名称もあるようで、「みたれ(もも肉)」のように括弧書きで併記されています。

唯一、わからなかったのが「ちからこぶたれ」でした。スタッフに尋ねてみると、手羽元の骨を脱骨した部位を指すそうです。

あまり聞き慣れない部位だったので、思わず注文してみました。

詳しくは、あの<トリキ>がついに黒崎に進出!「鳥貴族 黒崎店」に行ってみた【北九州市八幡西区】から読むことができます。

5.北九州の製麺所「大石製麺本店」/しまだじゅんこ

大石製麺本店が製造している麺は、九州産の小麦を使ったうどん・そば・焼きそば・ラーメン・ちゃんぽんの5種類。地元の北九州をはじめ福岡県内、山口県と九州全域の主要なスーパーマーケットなどで発売されているとのことです。

どの麺も日常でも特別な時にも大活躍の麺。ちゃんぽん麺は、創業時から「むし(蒸し)」と「ゆで」の2種類が定番で、<「特別な」焼きそば>も人気なのだそう。

ここで大石さんに、麺をより美味しく食べるための、ポイントを教えてもらいました。

詳しくは、北九州の製麺所「大石製麺本店」に聞いてみた 麺を美味しく食べるコツとは?【北九州市八幡西区】から読むことができます。

4.お好み焼・鉄板焼の店「おりいち」/JUNCOL

おりいち玉を食べてみると、フワっとした卵とトロっとした中身が絶妙のバランス。エビ、イカ、キクラゲ、豚など食べ応えのある具材を、やや甘口のソースと柔らかい生地がやさしく包み込んでいます。

このソースのバランスは店主の伊藤淳郎さんが厳選した味だそうです。

この厳選されたソースが豚トロ玉でも活躍していました。ブラックペッパーのピリ辛と合わさると、食欲をそそる甘辛味へと変わります。

詳しくは、お好み焼・鉄板焼の店「おりいち」に行ってみた 長いカウンターは元ラーメン店の名残?【北九州市八幡西区】から読むことができます。

3.会場限定のマグカップ2種「小倉クリスマスマーケット」/RouKaruko

まずは飲み物を購入することにしました。もちろん目当てはホットワイン。というのも、「クリスマスアドベント」で人気の“限定マグカップ”を購入したかったからです。

毎年各会場ごとに違う種類のマグカップが登場し、マグカップを集めることを楽しみにしている人もいるようです。

今年の小倉クリスマスマーケットのマグカップは、和の象徴・小倉城と洋のクリスマスが融合したデザイン。色は水色ベースものと赤色ベースのものがあります。

詳しくは、「小倉クリスマスマーケット」に行ってみた 会場限定の<マグカップ2種>をゲット【北九州市小倉北区】から読むことができます。

2.羽釜炊き&厳選素材「よし竹寿司」/JUNCOL

よし竹寿司」の握り寿司は、まぐろ、イカ、海老、はまち、タコ、しめ鯖、そしてたいらぎ貝。

たいらぎ貝はくせがなく、海苔の上に添えられたゆず胡椒が程よいアクセントとなり、上品な味わいを引き立てています。お刺身やお寿司のネタは、その日によって変わるそうです。

最後に登場したデザート<おこげのからあげ>の意外性に感動しました。使用されているおこげは、なんと羽釜でご飯を炊くときできるものなのです。これが、おせんべいのようにポリポリと歯応えが良く、副産物とは思えない美味しさです。

詳しくは、羽釜炊き&厳選素材!北九州・寿司の名店「よし竹寿司」に行ってみた【北九州市八幡東区】から読むことができます。

続きを読む
3 / 4

関連記事一覧