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スペースLABO 本館「プラネタリウム」が5日間休映 番組入れ替えへ【北九州市八幡東区】

(アイキャッチ画像:スペースLABO 本館の外観)

スペースLABO(北九州市八幡東区東田4-1-1)の本館は3月9日〜13日の5日間、プラネタリウム機器メンテナンスおよび番組入れ替えのため、プラネタリウムの休映が予定されています。

サイエンスLABO(常設展示室)は通常どおり営業するとのことです。

スペースLABO利用予定の場合は注意しましょう。

スペースLABO本館とは

スペースLABO本館は、体験・体感型の科学館です。

(画像はイメージ<写真AC提供>)

1階は、北九州市と科学をテーマにした展示室で、竜巻に似た空気の渦を観察できる「竜巻をカガクする」や「災害をカガクする」など楽しく科学について学ぶことができます。

2階は、不思議な科学現象をテーマにした展示室で、フシギを感じたり、楽しんだり、考えたりする科学の遊び場を楽しめます。

3階は、プラネタリウムと宇宙をテーマにした展示室で、西日本最大級直径約30mのドームにゆとりある250席の座席を備えた最新鋭プラネタリウムを備え、多彩なテーマの上映を行っています。

詳細は、スペースLABOのホームページで確認できます。

※2026年3月6日現在の情報です

(北九州ノコト編集部)

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