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「スペースLABO 本館」プラネタリウムが終日休映へ 10月と11月の一部日程で【北九州市八幡東区】

(アイキャッチ画像:スペースLABO 本館の外観)

スペースLABO(北九州市八幡東区東田4-1-1)の本館は10月と11月の各日程で、プラネタリウムの終日休映を予定しています。

10月15日は番組入れ替えのため、11月15日はイベント開催のため、さらに11月16日~19日はメンテナンスと番組入れ替えのためにそれぞれ休映する予定です。

サイエンスLABO(常設展示室)は、通常どおり営業します。

スペースLABO本館とは

スペースLABO本館は、体験・体感型の科学館です。

1階は、北九州市と科学をテーマにした展示室で、竜巻に似た空気の渦を観察できる「竜巻をカガクする」や「災害をカガクする」など楽しく科学について学ぶことができます。

2階は、不思議な科学現象をテーマにした展示室で、フシギを感じたり、楽しんだり、考えたりする科学の遊び場を楽しめます。

(画像はイメージ<写真AC提供>)

3階は、プラネタリウムと宇宙をテーマにした展示室で、西日本最大級直径約30mのドームにゆとりある250席の座席を備えた最新鋭プラネタリウムを備え、多彩なテーマの上映を行っています。

詳細は、スペースLABOのホームページで確認できます。

※2026年10月13日現在の情報です

(北九州ノコト編集部)

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