
アートでできた“港の動物園”? 大連友好記念館で「門司港アニマル展」開催【北九州市門司区】
(アイキャッチ画像:「大連友好記念館」)
大連友好記念館の2階(北九州市門司区東港町1-12)で「門司港アニマル展」が開催されます。
期間は9月18日〜23日、入場無料です。
動物を<絵画・イラスト・彫刻・アクセサリー>などさまざまに表現
「門司港アニマル展」は、動物たちをモチーフに、全国各地の様々な作家が自由な発想で表現した作品が展示されます。
絵画、イラスト、彫刻、アクセサリーなど、ジャンルも表現方法もさまざま。目指すのは、「アートでできた港の動物園」だといいます。
(画像はイメージ<写真AC提供>)出展作家は、横田泰典・Airis・Shine シャン・Yume Miul・Conosh.iro・Chie・saosuda.sienna・最上健・den.・坂本潤子(aino Art flower)・水上憂・mary・タナカナミ。本物の動物園では出会えない、作家たちの想像力から生まれた動物たちに出会える6日間となっています。
詳細は、門司港レトロのホームページで確認できます。
<門司港アニマル展>
■会場/大連友好記念館2階
■所在地/北九州市門司区東港町1-12
■開催日/2026年9月18日〜23日
■時間/10:00~17:00(最終日16:00まで)
■料金/入場無料
※2026年9月15日現在の情報です
