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アミュプラザ小倉「ゴディバ」に「スプーンで食べる生カステラ 抹茶」登場

ゴディバが日本各地のシェフとともに開発する「ゴディバ マンスリー シェフズ セレクション」の第1弾「スプーンで食べる生カステラ」に、新フレーバー「抹茶」が登場。

8月1日(日)から、「アミュプラザ小倉」(北九州市小倉北区浅野1-1-1)の西館1階にある「ゴディバ アミュプラザ小倉店」でも販売が開始します。

絶妙のとろけ具合を実現するために秒単位で焼き上がり時間を調整

長崎県の学生たちとゴディバ ジャパン社長ジェローム・シュシャンとの対談を縁に実現したという、長崎独自のお菓子とのコラボレーション商品「スプーンで食べる生カステラ」。外側はふんわり、中はしっとりトロトロの食感。電子レンジで温めると、中のトロトロ感がさらにアップするそうです。

「一番のポイントは焼成です。時期ごとの温度や湿度を勘案し、火は通りつつも、絶妙のとろけ具合を実現するために秒単位で焼き上がり時間の調整をはかり誕生しました。長崎のカステラ屋が経験と技術を基に作り上げた『スプーンで食べる生カステラ』をお楽しみください」(長崎県「菓秀苑 森長」浦山隆志さん)と、シェフからのメッセージも届いています。

今回新登場の「スプーンで食べる生カステラ 抹茶」は香り高く爽やかな抹茶フレーバーで、甘さ控えめで後味にほろ苦さを感じる、大人の味わいに仕上がっています。既に販売中の「スプーンで食べる生カステラ チョコレート」「スプーンで食べる生カステラ セサミ」とともに、全3フレーバーを楽しむことができます。

※2021年7月27日現在の情報です

(北九州ノコト編集部)

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